「ばかな鬼」鯨庭の初長編連載は言葉と詩をめぐる物語、「言葉の獣」トーチで開幕 2021年6月11日2021年6月11日 editor 「言葉の獣」バナー「ばかな鬼」「君はそれでも優しかった」で知られる鯨庭の新連載「言葉の獣」が、本日6月11日にトーチwebでスタートした。 鯨庭の初長編連載作となる「言葉の獣」は、人の発した言葉を“獣”として見ることで、その言葉の真意を捉えることができる共感覚の持ち主・東雲と、詩に強い興味を持ちながらも、そのことに向き合いきれていないクラスメイト・薬研の物語。ふとしたきっかけから言葉を交わすようになった2人が、東雲の持つある目的のために協力し合うさまが描かれる。 関連記事アニメ「クレバテス」第2期、パジャマ姿でくつろぐナイエのビジュアルマイペースな探偵とワケあり助手…60年代ロンドンで繰り広げられる相棒たちの物語「商い人魚と蒼空の初恋」人間相手に商売する人魚、取引から始まるラブロマンス舞台「チェンソーマン レゼ篇」全キャスト公開、デンジ&レゼの距離縮まるビジュアルアニメ「かけ恋」EDテーマは櫻井優衣(FRUITS ZIPPER)の新曲、新PVで聴ける「モブせか2」放送時期が7月に決定、キービジュアルでリオンが“両手に花”状態 Tweet 関連コミック 言葉の獣